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伝えるプロの力を借りてできあがった序文~レースアナウンサー若松泰恵さん

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緋呂愛用のパステル

人間の世界には、いろんな「職業」があるのぉ。
わしらにも、役割はあるのじゃが、人間の「職業」とは、ちと、違うんじゃよ。

まあ、そういう話はおいおい、するとして…じゃ。

緋呂のお仲間に、「レースアナウンサー」という、人に伝えるプロがおってなあ。
今おぬしが見ておる、このサイト。
緋呂が一番最初に書いた記事は、その方に、伝わる文章になってるかどうかを、チェックしてもらっておるんじゃよ。

なにせ、よくも悪くも他人のことを気にしないヤツじゃからのぉ。
自分だけの脳内垂れ流しをやっておる時は別にいいんじゃが。
今回は、もしうまく伝わっておらねば、わしらに不利益が出ることになるからのぉ。

さすがに、伝えるプロ。
緋呂の、わけのわからん文章を、ちゃんと整理してくださったんじゃよ。
概念の話をしておるので、どうしても、内容が抽象的になるからのぉ。
文章があちこち飛ぶと、よけいに、わけがわからないものになってしまう。
それでは、伝わらん。

第三者目線、というのは、緋呂の苦手とするところじゃが。
それが得意な人の力を借りる、というのは、よいことじゃな。
 
 
緋呂は実に、人の縁というものに恵まれておる。
みなも、自分のまわりにいてくれる人のことは大事にせにゃいかんぞ。
 
 
 
 

守護黒龍
文章添削を依頼したのは、この記事である。
変わりゆく世界の荒波を自由に乗りこなそう!

レースアナウンサー若松泰恵さんが、緋呂のことをブログでご紹介してくださっています。
このサイトにリンクもしてくださって、本当にありがとうございます。
レースアナウンサーと子育て支援基地隊長2足のわらじ「異界絵師 緋呂さん」

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緋呂もブログに書いておるよ

【記事本文より抜粋】 ネタは、あかり玉にするか、それとも、当時すでに進めていた龍画専用サイトに掲載するための「緋呂の龍画はこういうもの」を語る内容にするか。 「動画撮るのは、今はなんか違う。 音声を撮ってもいいけど、この企画で重要なのは<文章で伝えられてるのか>ってことだよね」 ということで。 若松さんに、ブログ掲載予定の、サイトのコンセプトを書いた序文を見てもらうことは可能か…と、問い合わせました。

第三者に文章チェックを依頼したお話し~レースアナウンサー若松泰恵さん